【2016年版】超おすすめバトルアニメランキング

      2016/05/14

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おすすめのバトルアニメランキングをつけてみました。戦闘回や熱さからランキングをつけてみましたが、入りきらない作品も多数あったため、これからも変動はしていきます。それではランキングをご覧下さい。

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超おすすめバトルアニメランキング

1位.Fateシリーズ【 Fate/Zero、Fate/stay night[UBW]】

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アニメ制作会社は、ufotableが担当した「Fate/Zero」「Fate/stay night[UBW]」が堂々の第1位。圧倒的な映像技術と、戦いのシーンのカッコよさは誰もが知っているレベル。特に、第1期:2011年秋アニメ、第2期:2012年春アニメとして放送されたFate/Zeroの「綺礼vs切嗣」の5分超にも及ぶ戦闘シーンの駆け引きには息つく暇もないほどのシーン。人間同士の戦いではない。1stシーズン:2014年秋アニメ、2ndシーズン:2015年春アニメとして放送された、Fate/stay night[UBW]では、衛宮士郎vsギルガメッシュの「王の財宝の宝具」同士で戦うシーンはスピード感が半端ではない。通常の戦闘シーンの質も高い理由として作画枚数の多さがある。

持ち主のあらゆる願いを叶える「聖杯」。7人の魔術師(マスター)は7騎の使い魔(サーヴァント)と契約し、聖杯を巡る抗争「聖杯戦争」の物語。

 

2位.甲鉄城のカバネリ

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劇場版かと思わせる程のクオリティと無名の強さがわかる戦闘シーンの素晴しさ。古風な画風で和風な雰囲気とアクション作画はトップレベル。無名とカバネとの戦闘シーンは必見。

噛んだ人間をウィルス感染させ同族に変える怪物・カバネに覆い尽くされた世界。極東の島国・日ノ本では、駅という砦を駿城という装甲蒸気機関車で往来するというカバネから隔離された堅牢なインフラを整備することで生活が保たれていた。
そんな中、独自にカバネに対する武器や研究を行う少年の物語。

3位.ソードアート・オンライン

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言わずと知れた仮想空間のRPGバトルアニメです。DVD、BDの1巻売上は驚異の4万枚超え(2016冬アニメのトップは1万枚)、原作の売上は全世界では1,670万部以上という大人気を誇った王道のアニメ。第1部となるアインクラッド編では、大迫力の剣術と死んだら終わりというゲームであってゲームではない死闘を描いた作品となっている。第3部のファントム・バレットではガンバトルとなっているため違った視点から楽しめる。

世界初の「仮想空間大規模多人数同時参加型オンラインRPG」(ソードアートオンライン)に閉じ込められてしまった約1万人のユーザー。最上部第100層のボスを倒してゲームをクリアすることだけが、ログアウトできる唯一の方法だった。

4位.ワンパンマン

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平熱系最強主人公として圧倒的強さ。5話の師弟対決は神戦闘回としてこれからも話題に挙がること間違いなし。あらゆる敵をたった一撃で倒してしまうという異色ヒーローという設定ながらも2015年秋アニメでは一番の人気を誇ったアニメ。

5位.ブラックラグーン

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アクション系の王道といえば、ブラックラグーンという作品が思い出されるでしょう。SFやファンタジー要素がなく社会的背景の描写などノンフィクションのようなリアリティがあり名言が多すぎる。「金は、神か?」「力、さ。神よりゃよぽど役に立つ」。主人公のロックがどんどん悪人になっていくところもみどころ。

日本の商社に努めていた岡島は、南シナ海で会社の機密情報を運ぶ途中に違法な運び屋であるラグーン商会にディスクを奪われて拉致されてしまう。そうこうしているうちにレヴィのいるラグーン商会のメンバーになって裏社会の混沌に巻き込まれていく。

6位.灼眼のシャナ

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2005年から始まったにも関わらず、70話以上放送され長期人気を維持し続けてきた「灼眼のシャナ」。なんといっても3期の戦闘シーンの多さ。曲もかかって迫力のある戦闘シーンには盛り上がること間違いなし。

人知れず行われる異世界の住人“紅世の徒(ぐぜのともがら)”と異能力者「フレイムヘイズ」との戦いを背景に、平凡な高校生活を送っていた少年と、異能力者の1人である少女との出逢いを発端とした、日常生活と戦いの日々を描く物語作品。

7位.魔法科高校の劣等生

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司馬が強すぎる。強すぎる系主人公としてはアニメの中でもトップでは?特に、九校戦の司馬達也vs一条将輝には驚かされる。かなり強い一条に対しても平然と立ち向かっていく最強のお兄さま。

魔法師を養成する教育機関である魔法科高校を舞台とした作品。

8位.キルラキル

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キルラキルほど熱い展開に疾走感のあるストーリーは現れないのではないかと思っているほど。制作会社のトリガーには超えて欲しい。BGMと戦闘シーンが最高で、どの回もバトルシーンが魅力でどこがいいなど決められないが、最終回に行くにつれて熱い展開が待っているのでおすすめに作品。「人でもなければ服でもない。人であり服であり全てである。人は人、服は服!!」

父の仇を探す女子高生の纏 流子は、父の殺害現場に残されていた巨大な片太刀バサミの謎を追って本能字学園へ転校した。

 

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